【福利厚生紹介第5弾】長期休暇取得支援制度(サバティカル休暇)

毎月1つずつ紹介している、デジタルサーカスの福利厚生紹介シリーズ!
第何弾までいけるかな・・?
第5弾の今月は『長期休暇取得支援制度』(サバティカル休暇)をご紹介いたします。


働きながら人生も楽しむ

「自由」「オープン」「フェア」を会社組織のカルチャーとするデジタルサーカスでは、各自のライフスタイルに沿って幸せに明るく働く自由を大切にしています。
自分が着たい服を着て、食べたいときに好きなものを食べる自由はもちろんのこと、休みたいときに休む自由、意思決定の自由、情熱を持って好きなだけ仕事をする自由、成功をみんなでお祝いする自由など、ビジネス社会のさまざま制約があるなかでより多くの自由を得ることを皆で目指しています。

このカルチャーの下で、デジタルサーカスの社員やメンバーは、普段も、プロフェッショナルとしてスキルを磨く機会を得たりイベントを開催したり、様々な活動を行えています。
それでもやはり、長年勤務をしていると、仕事をしながらでは難しいことに挑戦したくなる瞬間が訪れるのも事実です。

たとえば・・旅

ベタではありますが、長期的に仕事を離れないとなかなか挑戦がむずかしいですよね。人生で一度は世界のあちこちに行ってみたい。

たとえば・・スクール入学/MBA留学

スクールで学びたいのに、学校の授業は昼間の仕事ゴールデンタイム。会社員として働き始めた後だと、また学生に戻るのが意外と難しい。

たとえば・・スモール起業/地域協力

トライアルでサービス開発をしてみたり、町おこし協力で過疎地域に行ってみたり。一定期間集中して、日中のデイタイム含めて全力で取り組んでみたい。農業支援とか、いつもの業務とはまったく違う経験をするのもいいな。



会社員をしながらは難しいのか・・?

会社員になってから、挑戦したいことが見つかった時
・日中働きながらでは、どうしても行動が難しい。
・仕事を辞めるしかないのかな。
働く環境によっては、離職を考えてしまったり・・。

デジタルサーカスなら、人生の挑戦、離職せずにできます!
帰れる場所を担保しながら、自分がやりたいことに挑戦できる、そんな素敵な制度が『長期休暇取得支援制度(サバティカル休暇)』です。



長期休暇取得支援制度(サバティカル休暇)

長期休暇取得支援制度(サバティカル休暇)とは、長期間勤務したメンバーが一定期間の長期休暇が取得できる制度です。

長期休暇取得支援制度(サバティカル休暇)
勤続5年:3ヶ月
勤続7年:6ヶ月
勤続10年:12ヶ月

休暇理由に制限はありません。利用条件:過去5年間にサバティカル休暇を利用していないこと。
(休暇期間中は無給です。)

「過去5年間に利用していないこと」が条件なので、どのタイミングでこの休暇を取得するか、計画的に判断したいところ。
やりたいことが訪れたタイミングや必要な期間と相談しながら、制度を利用したいですね。

以上、デジタルサーカスの福利厚生シリーズ第5弾『長期休暇取得支援制度(サバティカル休暇)』でした!

サバティカル休暇めざして、本日もお仕事がんばります!


▼福利厚生紹介シリーズ、過去記事はこちら
-【福利厚生紹介第4弾】コミュニティ活動支援制度
-【福利厚生紹介第3弾】チーム懇親制度
-【福利厚生紹介第2弾】DrupalCon参加支援制度
-【福利厚生紹介第1弾】リモートワーク手当導入のお知らせ

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