社員旅行
社員旅行では海外旅行に行って自由な空気を存分に吸い、心身ともにリフレッシュするのが恒例です。
2000年度:タイ(サムイ島)
会社設立後 初の海外旅行。
みんなで体験ダイビング。夜はタイのシーフード。本物の辛さにみんな涙涙。
食後はナイトクラブでフィーバー(死語?)
約1名 朝まで行方不明に・・?
2001年度:フィリピン(セブ島)
フィリピンでのオフショア開発の可能性の視察を兼ねてセブ島へ。ここでもみんなで体験ダイビング。食事がおいしいともっといいのになとみんなでぶつぶつ言いつつ、ここでもたくさん食べた!
現地でリタイア生活を営む日本人コミュニティを訪問してきました。みなさんのんびり楽しそうです。
2002年度:タイ(プーケット島)
体験ダイビングも3回目でみんな慣れたもの(早くライセンス取れよ!)
この社員旅行中にCTOは一緒に連れてきた彼女(当時は交際は秘密)にプロポーズしたとの噂ありだが事実は未確認。
2004年度:石垣島
マレーシアのランカウイ島に行く予定がちょうど津波災害の直後の時期にあたってしまい目的地を変更。直前で取れたのは国内の石垣島だけでした。なので、この年だけ珍しく国内旅行。不幸なことに現地では毎日雨続き。。雨の中でも海大好き男はダイビングに直行!(もちろん翌日はカゼ)夜は泡盛を飲みながら現地の人とエイサーでジョイント。
2005年:ベトナム
ベトナムのオフショア開発を開始した年に現場の視察を兼ねてみんなでベトナムのホーチミンとハノイを訪問しました。うわさ通りのバイクの多さにびっくり!ホーチミンは30度を超える暑さで短パン+Tシャツですごしたのに、ハノイは日本の冬並の寒さ(マフラー必須)でブルブル!
2006年:中国
中国一(唯一?)のリゾート、海南島へ。リゾートなのに ビーチが遊泳可能区域で区画されているのは 中国ならでは?夜は海ヘビなどの現地料理を堪能。最後に杏仁豆腐を頼んだら麻婆豆腐が出てきたのは筆談によるオーダーを担当した団長の字が汚すぎたせいだと思われる。
2007年:インドネシア(バリ島)
9年目にしてついにリゾート地の大本命、バリ島へ。男は海へサーフィンに。女は山へエステにいそしむ。夜は伝統舞踊のケチャ鑑賞。炎が飛んできて熱い~。みんなでラフティング川下りを初体験!
2008年:台湾
近いようで遠い外国、台湾に初上陸。中華圏に入ると中国語が堪能なH川が俄然活躍!海にも山にもオタク街にも行きました。台湾にも温泉(水着着用)があることを発見。
2010年度:韓国
お隣の国、韓国に行ってきました。
昼は明洞で韓流スターの靴下や化粧品を買い漁り、夜は東大門で夜遊びしたり、ショッピングの合間には、辛くておいしいご飯を食べたりと、眠らない国ソウルは食と買い物の天国でした☆
残念ながらイビョンホンには逢えなかったけど、代わりにイケメン店員さんと出逢えたとても充実した社員旅行でした。※ホテルを出る際には金庫の中に忘れ物がないか確かめましょう(笑)。
2011年度:香港/マカオ
香港の空港内からフェリーでマカオ直行のはずが、間違って香港入国!自力でマカオまで行く破目に…。
マカオ最大の超巨大高級ホテルに滞在、カジノでは富裕層の人達の大胆な掛金を横目に500円ずつベット。
世界遺産も見学、有名な(?)公園の運動器具も体験しました。香港では現地在住の元DCメンバーの案内で海鮮料理や飲茶を満喫。チャイナパワーを感じつつ、ひたすら食べた4日間でした。羽田発着は便利ですね。
一日体験入社制度
デジタルサーカスへの入社を希望する方には経験者/未経験者、新卒/中途採用など問わず入社の判断の前に、一日体験入社をすることができます。
その日はオフィスに来て、社内会議に参加したりWEB制作・システム開発の仕事を体験することができます。会社の雰囲気や仕事の内容をよく知ってもらったうえで入社をしてもらうための制度です。
デジタルサーカスが標榜する「DCイズム」にある”何事にもオープン”にという価値感からこのような制度をはじめました。
一日体験入社へのお問合せは
こちらから。
フレックスタイム制
10時~18時のコアタイムにあわせて自由に出勤可能です。
女性に働きやすい環境作り
社員の半分が女性です。
働く意欲を持った女性を大切にし、生理休暇や育児休暇等の制度を取り入れ、女性が安心して働ける職場であることを大切にしています。
長期休暇制度
希望するメンバは2年に1回、1ヶ月以上の長期休暇をとることが可能です。(2~3週間の休暇はプロジェクトの合間にいつでも取得可能です)中には最長6ヶ月の休暇をとって海外旅行を楽しむ団員もいます。