多摩川花火
毎年恒例にしている多摩川花火見物に今年も行ってきました。
いつもよりも今回は発射点の近くまで歩いて陣取ったので、とてもきれいに見えました。
つい盛り上がって花火が終わった後も2時間くらい河原で宴会をしていました。

夏はやっぱり花火ですね。
夏休みに念願の下北半島めぐりができました。
まずは盛岡でじゃじゃ麺を食べたあとに盛岡花火を見物

その後、浄土ヶ浜ー>岩泉ー>八戸ー>恐山と回って本州最北端の大間に到着
そのから仏ガ浦を経由してフェリーで津軽へ

津軽では親戚宅に3泊程お世話になり海の幸を堪能
田んぼから見る夕日は格別

夏の東北はよいところです。また来年も行きたい。
毎年恒例にしている多摩川花火見物に今年も行ってきました。
いつもよりも今回は発射点の近くまで歩いて陣取ったので、とてもきれいに見えました。
つい盛り上がって花火が終わった後も2時間くらい河原で宴会をしていました。

夏はやっぱり花火ですね。
親友の結婚式があり参加してきました。
私は乾杯のスピーチと友人たちとの余興を担当したため、会自体はあまりゆっくりとはできませんでしたが、結婚する二人の思いのこもったよい会でした。
私の20代のころの友人には自由人が多く(彼もそうでしたが) まだ結婚していない友人が何名か残っています。はたしていつか彼らの結婚式に参加できる日が来るかなあ・・・

毎日暑い日が続きますが
私はこの季節が一番好きです。
来週はみなさんよりひとあし早く夏休みをいただきます。
岩手+青森を車で回ってきます。
本日夜出発ですが、はたしてどのくらい道が混むか・・・
昨年は道はすいていたのですが、SAがどこも満車で休憩が取れずに大変でした。
高速千円効果はすごいですね。
16日に戻ります。
Webブラウザから無料でiPhoneアプリを作れるサービスです。
サービス名: iPhoneアプリビルダー
URL: http://appbuilder.jp/
サイトから会員登録し、アプリに登録するメニューを選択し必要な情報を入力するだけでiPhoneアプリを作成することができます。iTunesへの申請もサービス内でできるようにしています。
海外には類似のサービスがありますが、日本ではおそらく初になると思います。
通常はiPhoneアプリを開発するには専門のプログラミング知識と、アップルのデベロッパープログラムへの登録とアプリ申請が必要ですが、このiPhoneアプリビルダーを利用すれば開発作業やデベロッパープログラムへの登録はすべて不要となり、ユーザーはiPhoneアプリで提供したいコンテンツの作成に専念できます。iPhoneアプリを配布することの障壁が下がり、多くのビジネスオーナーがiPhoneアプリを提供できるようになることを目指したサービスです。
利用は無料で、現在選択可能なメニューは店舗検索/商品紹介/お問い合わせ/お知らせの4つだけですが、今後はECや電子書籍などに対応していく予定です。
弊社では昨年よりiPhone開発に取り組んできましたが、もっと簡単にアプリを作れる仕組みがあるべきだと思い自社開発しました。
将来は有料版も提供していく予定ですが、まずはたくさんの人に無料で使ってもらってフィードバックを受けたいと思っています。
みなさんの「自分アプリ」登録をお待ちしています。
ぜひ利用した感想をお聞かせください。
お問い合わせ・フィードバックはこちらへ。
サポートデスク: info@appbuilder.jp
7月から新たにKさんが団員に加わりました。
さっそくバリバリ仕事を進めてくれていて頼もしいです。
7月は私の好きな季節です。
これで梅雨が明ければ最高ですね!
参院選がいよいよはじまりますね。
ここまでの民主党の政権運営にはいろんな批判がありますが、少なくとも「マニフェストを馬鹿正直に実行する政党」という評価はついたのではないでしょうか。
いままで政権公約など誰も信用していなかったでしょうか、今回の参院選から国民は公約をまじめに読んで投票するようになるのでは。
私は これはかなり大きな変化だ思います。
どんなことにも表があれば裏もありますが、これまでは「裏」の部分が大きすぎて、誰も「表」の部分を信じていなかったと思います。
政治の世界で「表」の世界が大きくなり「裏」の世界が小さくなっていくことで、しだいに「表」で何事もオープンにしていく土壌ができてくるのではないでしょうか。
ほとんどのことは「表」で起きていて、多少それに「裏」があるくらいが健全な状態だと思います。
2年前にも参加した山王祭に、今回もナカノフドー建設さんのご好意で参加してきました。
こんかいは2回目なので、担ぐのも途中の飲みもペース配分を考えて、ゆっくりと楽しむことができました。
やっぱり由緒あるお祭りはいいですね!!
山王祭は隔年開催ですが、2年後もまた参加したいです。
宮崎県発の口蹄疫のニュースがメディアで報道されています。
宮崎件の畜産農家への支援金やボランティアもさかんになってきているようです。
このような個人の動きは各自の自由意思だと思いますが、国が税金を出して支援をすること、それが当然のことのような論調には、何か違和感を覚えます。
私のような意見は少数派なのでしょうか。
そもそも先進国での食肉業というのは衰退産業ではないでしょうか
先進国の人間は、健康や環境問題、動物愛護などの理由で次第に肉の消費量が減っていく流れにあると思います。
・ウィルスが発生したら何十万頭の家畜を無意味に殺さなければいけない
・しかも駆除したと思っても、何年かしたらまた発生する可能性がある
・発生したら国が助けるしかない
これで産業として成り立っているのでしょうか。このようなリスクのある産業に国が税金を拠出して支援する、そこまでして国内で畜産を行う戦略上の意味があるのでしょうか。
われわれのようなIT産業の一部が、新種のコンピュータウィルスにやられて壊滅的打撃を受けたら、国が支援してくれるのでしょうか
私は口蹄疫のかかっていない国産牛を食べるために何十万頭も無意味な殺戮を行うより、口蹄疫にまみれたアルゼンチンの牛肉を食べることを選びたい。