我々デジタルサーカスは過去に数々のビジネスシステムのコンサルティングやシステム構築のプロジェクト実績があり、
様々なビジネスナレッジ/ノウハウを有しています。
この経験や豊富な知識を活かし、お客様のビジネス課題を確実に解決し、お客様に本当に必要なソリューションの導入をサポート致します。
社内での情報共有や業務の処理、グループウェア機能、請求書発行、プロジェクト管理など社内での情報処理にもWEB技術の積極的な活用が進んでいます。
デジタルサーカスでは最新のWEB技術を活用した
・グループウェア導入
・営業支援システム構築・運用
・社内SNS構築・運用
・顧客管理システム構築・運用
など、各種業務システム構築・運用サービスをご提供しています。
デジタルサーカスによるITエンジニアリングサービス 4つの特徴
品質 ~Quality~
品質にこだわります。
いくら品質が良くてもお客様が割高と感じるようでは真の良いサービスとはいえません。私たちはお客様が常に満足するように価格競争力を保つ努力をしています。
シンプル ~Simple~
ビジネスもそれを支えるシステムインフラも、それらはシンプルであるべきです。
誰が使っても分かりやすいこと、変更がしやすいこと、運用がしやすいことを重視します。
フィードバック ~Feedback~
システムは使いながら常に改善していくものです。私たちは作って終わりではなく、システムが動き始めてからその後もずっとお客様のシステムとともに歩み続けていきます。
根気 ~Perseverance~
システムは作っているときも運用しているときも根気が要求されます。地味な仕事を根気よく続けることができる人材を採用しています。
システム構築プロジェクトにまつわるリスク
「システム構築プロジェクトは失敗することが多い」とよく言われます。その最大の原因は「注文するときに完成品のイメージが湧かない」ことによるものだと思います。
システムは実際に使ってみないとイメージが湧きにくいものですから、「このようなものが欲しい」とお客様の要望に従いシステム開発プロジェクトを進めるときに、以下のようなリスクが潜在的に存在しています。
・仕様の勘違い
・自分が思っていたものと違うものが完成している
・スケジュールの遅延
・当初予定していた日にシステムが完成しない
・システムの陳腐化
・計画してから1年間でシステム構築している間に技術やビジネス環境が変化し、完成してもすでに欲しいものではなくなってしまった 等・・・
この問題に対する弊社のアプローチ
弊社サービスは以下のような手法により提供を行っています。これにより上に挙げたような、システム構築プロジェクトに潜む潜在的なリスクに対処しています。
連続した短期リリース
システム構築プロジェクトは通常3ヶ月程度、長くても6ヶ月を1フェーズとし、開発期間が不足する場合はフェ-ズを分割し、複数段階にわけてリリースを行います。
少人数のチーム構成
ひとつのプロジェクトを2人~5人程度のチームで実行することにより、チーム内の効率とコミュニケーション円滑を最良にまで高めます。
お客様との良質な打ち合わせ
プロジェクト中に何度もお客様と打ち合わせや進捗確認を行うことによりコスト/時間/品質/スコープに関する相互理解を深めていきます。